黒髪女子校生 3 – アダルトビデオ動画 – 無料


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もはや希少種になってしまった黒髪女子校生たちを選りすぐって収録。清楚な黒髪をなびかせながらも、制服の下には性への欲望を孕んでいる。


AV女優について


浅田るみ/閲覧:1616回/回答:1回
AV女優について
ちょっとマイナーだと思うんですが、「浅田るみ」というAV女優の動画が見れるサイトを教えてください。


ベストアンサー


検索で出てくるんじゃないですか?
⇒Yahoo知恵袋 掲載ページ

日本の歌謡界における歴代の女性アイドルNo1は、やはりAKB48なのでしょうか?


浅田るみ/閲覧:1796回/回答:27回
日本の歌謡界における歴代の女性アイドルNo1は、やはりAKB48なのでしょうか?
あなたにとってのNo1を教えてください。
?
三人娘(江利チエミ・美空ひばり・雪村いづみ)、吉永小百合
星由里
子、山本陽子、高石かつ枝、松本めぐみ、大原麗子
柏木由紀子、由美かおる、日野てる子、黛ジュン、園まり
松原智恵子、酒井和歌子、岡崎友紀、吉沢京子、いしだあゆみ
新三人娘(小柳ルミ子・南沙織・天地真理)、麻丘めぐみ
中三トリオ(森昌子・桜田淳子・山口百恵)、栗田ひろみ
榊原るみ、アグネスチャン、浅田美代子、キャンディーズ
岡田奈々、岩崎宏美、ピンクレディー、大場久美子、榊原郁恵
香坂みゆき、石野真子、松田聖子、三原順子、薬師丸ひろ子
河合奈保子、伊藤つかさ、松本伊代、堀ちえみ、石川秀美
中森明菜、早見優、菊池桃子、原田知世、森尾由美、本田美奈子
小泉今日子、南野陽子、斎藤由貴、浅香唯、中山美穂、工藤静香
宮沢りえ、西田ひかる、安室奈美恵、SPEED、広末涼子、奥菜恵
内田有紀、深田恭子、モーニング娘。、少女時代、KARA
AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、乃木坂46、ももいろクローバーZ
など
補足日本の歌謡界ではなく、日本の芸能界でした。すみません。


ベストアンサー


アイドル以外も含めると美空ひばりが女王の座に君臨することは間違いないですが、
アイドルとは格も方向性も違いますし、大スターですからね・・・。
勝手なランキング(歌・演技・雑誌人気投票加味、
6人以上の大人数ユニットは除外)ですが、
1.山口百恵
2.松田聖子
3.中森明菜
4.ピンク・レディー
5.安室奈美恵
6.天地真理
7.薬師丸ひろ子
8.小泉今日子
9.中山美穂
10.岩崎宏美
11.キャンディーズ
12.工藤静香
13.SPEED
14.桜田淳子
15.南野陽子
16.宮沢りえ
17.アグネス・チャン
18.太田裕美
19.河合奈保子
20.WINK
21.森高千里
22.斉藤由貴
23.浅香唯
24.広末涼子
25.内田有紀
26.麻丘めぐみ
27.松浦亜弥
28.石野真子
29.Perfume
30.原田知世
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昭和40年代(1965?1974)生まれの声優を


浅田るみ/閲覧:101回/回答:3回
昭和40年代(1965?1974)生まれの声優を
男女とも挙げてください。
補足引退した者や物故者も含まれます。


ベストアンサー


昭和40年生まれ
◎佐久間レイ(1月4日)
◎相沢正輝(1月19日)
◎青山穣(1月30日)
◎荘真由美(2月5日)
◎優希比呂(2月13日)
◎川田妙子(3月20日)
◎金月真美(4月2日)
◎黒田崇矢(4月17日)
◎長谷有洋(4月22日)(故人)
◎西原久美子(4月27日)
◎内海敏彦(5月9日)
◎梁田清之(5月10日)
◎山口勝平(5月23日)
◎緒方恵美(6月6日)
◎赤土真弓(6月28日)
◎魚建(7月13日)
◎西凛太朗(7月15日)
◎津村まこと(7月22日)
◎大谷育江(8月18日)
◎根谷美智子(10月4日)
◎松田辰也(10月17日)
◎秋山嘉子(11月15日)
◎草尾毅(11月20日)
◎山口由里子(11月21日)
◎内田夕夜(12月3日)
昭和41年生まれ
◎天野由梨(1月5日)
◎川津泰彦(1月21日)
◎尾田木美衣(3月11日)
◎冨永みーな(4月3日)
◎一条和矢(4月11日)
◎市原由美(6月27日)
◎高木渉(7月5日)
◎芳野日向子(8月17日)
◎荒木香衣(11月6日)
◎永野広一(12月12日)
◎冬馬由美(12月20日)
◎葛城七穂(12月20日)
昭和42年生まれ
◎佐々木望(1月25日)
◎森川智之(1月26日)
◎岡本麻弥(2月3日)
◎ひと美(2月15日)
◎林原めぐみ(3月30日)
◎矢島晶子(5月4日)
◎子安武人(5月5日)
◎亀井芳子(5月25日)
◎吉田小南美(6月6日)
◎うえだゆうじ(6月15日)
◎大西健晴(7月8日)
◎岩田光央(7月31日)
◎高木優佳(8月6日)
◎林玉緒(8月23日)
◎檜山修之(8月25日)
◎平松晶子(8月31日)
◎小山剛志(10月4日)
◎愛河里花子(10月7日)
◎松野太紀(10月16日)
◎石田彰(11月2日)
◎瀧本富士子(11月6日)
◎中井和哉(11月25日)
昭和43年生まれ
◎伊崎克寿(1月1日)
◎山田義晴(2月1日)
◎坂口候一(2月10日)
◎家富ヨウジ(2月21日)
◎日高奈留美(2月25日)
◎三木眞一郎(3月18日)
◎緑川光(5月2日)
◎神奈延年(6月10日)
◎沼田祐介(6月10日)
◎千葉一伸(6月26日)
◎森田樹優(7月1日)
◎南央美(7月13日)
◎樫井笙人(7月25日)
◎遊佐浩二(8月12日)
◎白鳥由里(8月20日)
◎米本千珠(8月23日)
◎小川輝晃(8月29日)
◎久川綾(11月12日)
◎松本梨香(11月30日)
◎菅原祥子(12月12日)
昭和44年生まれ
◎菊池いづみ(1月1日)
◎氷上恭子(1月11日)
◎木内秀信(2月5日)
◎夏樹リオ(3月5日)
◎岡村明美(3月12日)
◎倉田雅世(5月21日)
◎浅田葉子(5月23日)
◎高塚正也(8月13日)
◎楠田敏之(8月25日)
◎國府田マリ子(9月5日)
◎木下直紀(10月1日)
◎徳光由禾(10月2日)
◎浅野まゆみ(11月13日)
◎置鮎龍太郎(11月17日)
◎石川英郎(12月13日)
◎横山智佐(12月20日)
昭和45年生まれ
◎井関佳子(1月19日)
◎生駒治美(2月5日)
◎岩男潤子(2月18日)
◎笠原弘子(2月19日)
◎大黒和広(2月19日)
◎笠原留美(3月8日)
◎佳月大人(3月15日)
◎前田ちあき(3月17日)
◎松谷彼哉(3月20日)
◎新山志保(3月21日)(故人)
◎川上とも子(4月25日)(故人)
◎ゆきのさつき(5月25日)
◎岩永哲哉(6月24日)
◎木村亜希子(6月28日)
◎長沢美樹(7月11日)
◎乃村健次(7月23日)
◎くまいもとこ(9月8日)
◎松岡由貴(9月13日)
◎千葉進歩(9月13日)
◎今井由香(9月19日)
◎岸祐二(9月28日)
◎風間勇刀(9月30日)
◎皆川純子(11月22日)
昭和46年生まれ
◎芳野美樹(1月12日)
◎小桜エツコ(2月22日)
◎私市淳(2月23日)
◎太田真一郎(3月20日)
◎石川静(3月29日)
◎永澤菜教(5月12日)
◎津田健次郎(6月11日)
◎高野直子(6月16日)
◎野田順子(6月29日)
◎櫻井智(9月10日)
◎有田洋之(9月20日)
◎遠近孝一(10月20日)
◎岩崎征実(10月25日)
◎はらさわ晃綺(12月4日)
◎高橋直純(12月6日)
◎松本美和(12月15日)
◎豊嶋真千子(12月28日)
昭和47年生まれ
◎岩居由希子(1月13日)
◎朴?美(1月22日)
◎石津彩(2月22日)
◎石村知子(2月23日)
◎白鳥哲(3月21日)
◎諏訪部順一(3月29日)
◎竹内順子(4月5日)
◎大野まりな(4月5日)
◎片岡身江(4月14日)
◎島涼香(4月29日)
◎菊池志穂(5月6日)
◎保志総一朗(5月30日)
◎半場友恵(6月9日)
◎稲田徹(7月1日)
◎鈴木真仁(7月14日)
◎関智一(9月8日)
◎宮田幸季(10月9日)
◎あおきさやか(10月19日)
◎小菅真美(10月20日)
◎森田成一(10月21日)
◎矢薙直樹(11月1日)
◎進藤尚美(11月9日)
◎赤城進(11月28日)
◎宮村優子(12月4日)
◎西川宏美(12月29日)
昭和48年生まれ
◎園崎未恵(2月7日)
◎川島得愛(2月8日)
◎増田ゆき(2月9日)
◎七緒はるひ(2月11日)
◎落合るみ(3月6日)
◎AKIKO(3月17日)
◎丹下桜(3月24日)
◎笹沼尭羅(3月25日)
◎松本さち(3月29日)
◎小谷津央典(3月31日)
◎御崎朱美(4月19日)
◎小西克幸(4月21日)
◎飯島肇(4月29日)
◎鳥海浩輔(5月16日)
◎岡田純子(5月23日)
◎金田朋子(5月29日)
◎平川大輔(6月4日)
◎斎賀みつき(6月12日)
◎かかずゆみ(6月18日)
◎今村直樹(7月9日)
◎田中涼子(7月29日)
◎橘ひかり(9月18日)
◎高森奈緒(10月10日)
◎阪口大助(10月11日)
◎宍戸留美(11月6日)
◎山田みほ(11月11日)
◎斎藤瑞樹(11月14日)(故人)
◎中川亜紀子(12月1日)
昭和49年生まれ
◎伊藤健太郎(1月3日)
◎野瀬育二(1月9日)
◎中山さら(1月29日)
◎吉野裕行(2月6日)
◎浅野るり(2月18日)
◎森久保祥太郎(2月25日)
◎杉山紀彰(3月9日)
◎山崎依里奈(3月10日)
◎椎名へきる(3月12日)
◎岸尾だいすけ(3月28日)
◎田口宏子(3月29日)
◎浅井清己(4月12日)
◎櫻井孝宏(6月13日)
◎水田わさび(8月4日)
◎水橋かおり(8月28日)
◎高橋広樹(9月7日)
◎こぶしのぶゆき(9月8日)
◎鈴村健一(9月12日)
◎疋田由香里(9月13日)
◎笹島かほる(10月4日)
◎折笠富美子(12月27日)
昭和40年代生まれの声優さんはこんなところです(敬称略)。
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田中絹代、原節子、長谷川一夫は大正生まれ世代のアイドル


浅田るみ/閲覧:309回/回答:4回
田中絹代、原節子、長谷川一夫は大正生まれ世代のアイドル
石原裕次郎、美空ひばり、北島三郎は昭和1ケタ世代のアイドル、
舟木和夫、平尾正明は昭和10年生まれ世代のアイドル、
ビートルズと吉永小百合、小川とも子、森山良子、薗まり、クレイジーキャッツ、高倉健は昭和20年生まれ世代のアイドル、
沢田研二、桃井かおりは昭和25年生まれ世代のアイドル
井上陽水、南こうせつ、山口百恵、ドリフターズ、原田智代、浅丘めぐみ、岩崎博美、は昭和30年生まれ世代のアイドル、
松山千春、チューリップ、郷ひろみ、太川陽介、舘ひろし、水谷豊、松本伊代は昭和35年生まれのアイドル、
近藤雅彦、チェッカーズ、YMOは昭和40年生まれのアイドル、
おおよそ合っているでしょうか?


ベストアンサー


「ブロマイド年代別売り上げ」をご紹介しますので、
それから(10年~20年位を引いて)逆算してみて下さい。
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【男性トップアイドルの変遷】
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【昭和39年】
①舟木一夫②西郷輝彦③ジャニーズ④橋幸夫⑤三田明
【昭和40年】
①高倉健②竹脇無我③田村正和④倉丘伸太郎⑤長谷川明男
【昭和41年】
①梶光夫②石坂浩二③杉良太郎④西郷輝彦⑤渡哲也
【昭和42年】
①舟木一夫②三田明③高倉健④赤木圭一郎⑤石原裕次郎
【昭和43年】
①舟木一夫②テンプターズ③高倉健④赤木圭一郎⑤タイガース
【昭和44年】
①千葉真一②オックス③フォーリーブス④テンプターズ⑤タイガース
【昭和45年】
①千葉真一②にしきのあきら③フォーリーブス④森田健作⑤ジューク
【昭和46年】
①森田健作②フォーリーブス③にしきのあきら④野村真樹⑤仲雅美
【昭和47年】
①森田健作②フォーリーブス③野口五郎④にしきのあきら⑤沖雅也
⑥石橋正次⑦本郷直樹⑧沢田研二⑨郷ひろみ⑩五木ひろし
【昭和48年】
①郷ひろみ②西城秀樹③フォーリーブス④森田健作⑤野口五郎
⑥三善英史⑦石橋正次⑧沢田研二⑨にしきのあきら⑩水谷豊
【昭和49年】
①森田健作②郷ひろみ③西城秀樹④フィンガー5⑤三浦友和
⑥野口五郎⑦フォーリーブス⑧草刈正雄⑨小野寺昭⑩あいざき進也
【昭和50年】
①西城秀樹②ずうとるび③郷ひろみ④ジャニーズJr.⑤豊川誕
⑥フィンガー5⑦野口五郎⑧あいざき進也⑨佐藤佑介⑩アンデルセン
【昭和51年】
①西城秀樹②豊川誕③草川祐馬④郷ひろみ⑤ずうとるび
⑥あいざき進也⑦JJS⑧加納竜⑨三浦友和⑩倉田保昭
【昭和52年】
①郷ひろみ②西城秀樹③草刈正雄④三浦友和⑤新沼謙治
【昭和53年】
①川崎麻世②宮内淳③三浦友和④西城秀樹⑤郷ひろみ
⑥国広富之⑦太川陽介⑧清水健太郎⑨沢田研二⑩水谷豊
【昭和54年】
①川崎麻世②井上純一③西城秀樹④水谷豊⑤渋谷哲平
⑥郷ひろみ⑦沢田研二⑧国広富之⑨宮内淳⑩三浦友和
【昭和55年】
①近藤真彦②田原俊彦③川崎麻世④野村義男⑤西城秀樹
⑥渋谷哲平⑦郷ひろみ⑧田中浩二⑨井上純一⑩沢田研二
【昭和56年】
①近藤真彦②田原俊彦③ジャPAニーズ④真田広之⑤野村義男
⑥西城秀樹⑦ひかる一平⑧堤大二郎⑨渋谷哲平⑩郷ひろみ
【昭和57年】
①田原俊彦②近藤真彦③本木雅弘④竹本孝之⑤真田広之
⑥新田純一⑦堤大二郎⑧本田恭章⑨薬丸裕英⑩沖田浩之
【昭和58年】
①近藤真彦②田原俊彦③本木雅弘④薬丸裕英⑤布川敏和
⑥竹本孝之⑦本田恭章⑧チェッカーズ⑨新田純一⑩羽賀研二
【昭和59年】
①チェッカーズ②羽賀研二③真田広之④三田村邦彦⑤高木淳也
⑥山本陽一⑦麻見和也⑧松村雄基⑨竹本孝之⑩本田泰章
【昭和60年】
①チェッカーズ②松村雄基③JACブラザーズ④真田広之⑤逸見政孝
⑥SALLY⑦C-C-B⑧リフラフ⑨三田村邦彦⑩高野浩和
【昭和61年】
①少年隊②男闘呼組③チェッカーズ④松村雄基⑤真田広之
⑥C-C-B⑦逸見政孝⑧三田村邦彦⑨角田英介⑩JR3
【昭和62年】
①少年隊②チェッカーズ③男闘呼組④松村雄基⑤真田広之
【昭和63年】
①男闘呼組②チェッカーズ③イーグルス④少年隊⑤石原裕次郎
⑥柴田恭兵⑦錦織一清⑧植草克秀⑨高倉健⑩東山紀之
——————————–
【女性トップアイドルの変遷】
——————————–
【昭和39年】
①吉永小百合②本間千代子③九重佑三子④美空ひばり⑤高田美和
【昭和40年】
①山本陽子②高石かつ枝③松本めぐみ
【昭和41年】
①大原麗子②柏木由紀子③由美かおる④日野てる子⑤梶芽衣子
【昭和42年】
①黛ジュン②園まり③松原智恵子④由美かおる⑤酒井和歌子
【昭和43年】
①吉永小百合②中村晃子③黛ジュン④酒井和歌子⑤松原智恵子
【昭和44年】
①吉永小百合②小川知子③黛ジュン④酒井和歌子⑤松原智恵子
【昭和45年】
①岡崎友紀②吉沢京子③いしだあゆみ④安倍律子⑤小川知子
【昭和46年】
①南沙織②岡崎友紀③五十嵐じゅん④吉沢京子⑤ゴールデンハーフ
【昭和47年】
①南沙織②五十嵐じゅん③天地真理④岡崎友紀⑤小柳ルミ子
⑥吉沢京子⑦ゴールデン・ハーフ⑧いしだあゆみ⑨紀比呂子⑩中野良子
【昭和48年】
①天地真理②岡崎友紀③栗田ひろみ④榊原るみ⑤森昌子
⑥麻丘めぐみ⑦南沙織⑧桜田淳子⑨浅田美代子⑩山本リンダ
【昭和49年】
①アグネスチャン②山口百恵③桜田淳子④浅田美代子⑤岡崎友紀
⑥キャンディーズ⑦麻丘めぐみ⑧島田陽子⑨坂口良子⑩森昌子
【昭和50年】
①桜田淳子②山口百恵③キャンディーズ④アグネスチャン⑤木之内みどり
⑥岡崎友紀⑦林寛子⑧森昌子⑨片平なぎさ⑩志穂美悦子
【昭和51年】
①山口百恵②桜田淳子③岡田奈々④キャンディーズ⑤岩崎宏美
⑥片平なぎさ⑦林寛子⑧志穂美悦子⑨森昌子⑩伊藤咲子
【昭和52年】
①志穂美悦子②ピンクレディー③山口百恵④桜田淳子⑤岡田奈々
【昭和53年】
①ピンクレディー②大場久美子③榊原郁恵④山口百恵⑤香坂みゆき
⑥桜田淳子⑦志穂美悦子⑧木之内みどり⑨岩崎宏美⑩岡田奈々
【昭和54年】
①大場久美子②榊原郁恵③石野真子④山口百恵⑤ピンクレディー
⑥香坂みゆき⑦相本久美子⑧薬師丸ひろ子⑨石川ひとみ⑩斉藤とも子
【昭和55年】
①松田聖子②藤谷美和子③三原順子④薬師丸ひろ子⑤大場久美子
⑥石野真子⑦榊原郁恵⑧倉田まり子⑨山口百恵⑩石川優子
【昭和56年】
①松田聖子②薬師丸ひろ子③藤谷美和子④河合奈保子⑤柏原よしえ
⑥甲斐智恵美⑦三原順子⑧伊藤つかさ⑨上田美恵⑩榊原郁恵
【昭和57年】
①薬師丸ひろ子②河合奈保子③伊藤つかさ④松本伊代⑤堀ちえみ
⑥松田聖子⑦中森明菜⑧三田寛子⑨武田久美子⑩パンジー
【昭和58年】
①中森明菜②薬師丸ひろ子③伊藤つかさ④石川秀美⑤武田久美子
⑥堀ちえみ⑦河合奈保子⑧北原佐和子⑨森尾由実⑩伊藤麻衣子
【昭和59年】
①菊池桃子②原田知世③森尾由美④中森明菜⑤クラッシュギャルズ
⑥岡田有希子⑦薬師丸ひろ子⑧伊藤麻衣子⑨高橋真美⑩宇沙美ゆかり
【昭和60年】
①クラッシュギャルズ②岡田有希子③伊藤麻衣子④本田美奈子⑤斉藤由貴
⑥伊藤かずえ⑦松本典子⑧原田知世⑨岡本舞子⑩伊藤つかさ
【昭和61年】
①本田美奈子②南野陽子③斎藤由貴④浅香唯⑤クラッシュギャルズ
⑥杉浦幸⑦薬師丸ひろ子⑧伊藤かずえ⑨岡田有希子⑩松本典子
【昭和62年】
①中山美穂②浅香唯③南野陽子④酒井法子⑤斎藤由貴
【昭和63年】
①南野陽子②酒井法子③中山美穂④浅香唯⑤工藤静香
⑥立花理佐⑦西田ひかる⑧岡田有希子⑨後藤久美子⑩森川由加里
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山口百恵、桜田淳子が天地真理、南沙織を追い抜いて世代交代したのは何年のいつ頃…


浅田るみ/閲覧:174回/回答:4回
山口百恵、桜田淳子が天地真理、南沙織を追い抜いて世代交代したのは何年のいつ頃ですか?


ベストアンサー


以下の様にブロマイド売上を参考にすれば、1974年以降が山口百恵さん、桜田淳子さんの時代になります。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216677542…
【1971年】
①南沙織②岡崎友紀③五十嵐じゅん④吉沢京子⑤ゴールデンハーフ
【1972年】
①南沙織②五十嵐じゅん③天地真理④岡崎友紀⑤小柳ルミ子
⑥吉沢京子⑦ゴールデン・ハーフ⑧いしだあゆみ⑨紀比呂子⑩中野良子
【1973年】
①天地真理②岡崎友紀③栗田ひろみ④榊原るみ⑤森昌子
⑥麻丘めぐみ⑦南沙織⑧桜田淳子⑨浅田美代子⑩山本リンダ
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【1974年】
①アグネスチャン②山口百恵③桜田淳子④浅田美代子⑤岡崎友紀
⑥キャンディーズ⑦麻丘めぐみ⑧島田陽子⑨坂口良子⑩森昌子
【1975年】
①桜田淳子②山口百恵③キャンディーズ④アグネスチャン⑤木之内みどり
⑥岡崎友紀⑦林寛子⑧森昌子⑨片平なぎさ⑩志穂美悦子
【1976年】
①山口百恵②桜田淳子③岡田奈々④キャンディーズ⑤岩崎宏美
⑥片平なぎさ⑦林寛子⑧志穂美悦子⑨森昌子⑩伊藤咲子
シングル・レコードの売上で言うと、
天地真理さんは、1973年夏の「恋する夏の日」(50.2万枚)をピークに下降線を辿って、1974年秋の「想い出のセレナーデ」(32.4万枚)が最後の大ヒット曲でし、南沙織さんは、1975年秋の「人恋しくて」(23.2万枚)が最後のヒット曲でした。
山口百恵さんは、1974年夏の「ひと夏の経験」(44.6万枚)から一気に大ブレイクし、桜田淳子さんは1974年暮れの「はじめての出来事」(52.7万枚)が大ヒットとなりました。
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以前やっていた日米対抗フィギュアについて教えてください。


浅田るみ/閲覧:261回/回答:2回
以前やっていた日米対抗フィギュアについて教えてください。
ワールドが終わり、寂しい思いをしていたところ、CS放送でやっていた、昔の日米対抗を見ました。
07年のものでしたが、中庭さん、南里君はいるは、まっちーが子供で!髙橋さんはあの時期の様子は押さえていたので驚きはないですが、アメリカ側もブラッドリー、アボット、ジョニーと、みんなすごく子供子供していて初々しいでした。
女子も、アメリカ側で中国系顔の子供がいると思ったら、キャロライン・ジャンだったり、なんと未来ちゃんだったり!安藤さんはあの頃から既に大人っぽかったんだなあ、とか、なんとフラット選手がいて!浅田さんも若い!
などなど、面白かったです。で、いくつか質問があります。わかるところだけでいいので、分かる方教えてください。
・日米対抗戦は、今でいうJapan Openみたいな位置づけだったのでしょうか?
・確か2回くらいしか開催しませんでしたか?少なくとも何回も実施されなかったような気がします(当時自分はスケヲタではなかったので、その後の知識として)。なぜ続かなかったのでしょうか?
・この試合に、日本側選手で水差(?)るみ選手という選手が出ていました。美人だし結構素敵な演技でしたが、その後どうなったのでしょうか?
・全体的に、演技が日米とも、転倒多いし、緩い感じに見えましたが、あの試合だからでしょうか?ふと思ったのは、今のフィギュアは、技術向上もありますが、つなぎてんこ盛り状態だからこう感じたのか?
あの試合を新横でやっていること自体に驚きました。空席もあったし。なんとなく、平和な雰囲気を感じました、、


ベストアンサー


前身ともいえる単発の大会として、オリンピック・シーズンの開幕を迎えた2005年の10月に日本スケート連盟の主催でジャパン・インターナショナル・チャレンジが開催されました。この大会は日本と海外のアマチュアの男女シングル各6選手がフリーのみの演技を行い個人戦で競われました。また個人戦での得点を集計した日本チーム対海外チームの対抗戦も兼ねていました。
日米対抗戦は日本スケート連盟とアメリカ・スケート連盟の共催で日本およびアメリカで開催されるチーム対抗戦でした。両国のアマチュアの男女シングル各3名の選手の2名がFSを1名がSPの演技を行い、その得点を集計してチーム対抗を行うものでした。
第1回が2006年10月にアメリカで、第2回が2007年10月に日本で開催されました。第3回の2008年はアメリカで開催される予定でしたが、興行的な見通しが立たず見送られたように記憶しています。
一方、日本で行われるチーム対抗のフィギュア・スケート国際大会として、プロとアマチュアのシングル選手が混成のチームを形成し、日本、北米、欧州の3地域で競演する木下グループ冠スポンサーのジャパン・オープン・3地域対抗戦が2006年からTV東京主催で開催されていました。
2006年の5月と2007年の4月にはTV東京の主催で行われていましたが、2008年の4月から日本スケート連盟とTV東京の主催となりました。
さらに2009年からは、実施時期が10月に移動し、以後2010年10月、2011年10月と毎年実施されています。
2009年から実施時期が10月に移動した理由のひとつは、2009年4月に国際スケート連盟ISU主催の世界国別対抗戦(ワールド・チーム・トロフィー)の第1回大会が日本で開催され、第2回大会も2011年4月に日本で開催される予定(大震災のため2012年4月になった)だったからだと思います。
日米対抗戦はシーズン開幕戦としての性格をもっていたのですが、ジャパン・オープン(3地域対抗戦)は、プロ選手が混成することとチームの構成が異なりますが大変類似の大会ですので、日本スケート連盟は、実施時期が4月から10月に移ったこともあり、ジャパン・オープンをシーズン開幕戦にすることで乗り換えたのだと思います。
参考
ジャパンインターナショナルチャレンジ2005
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%…
日米対抗フィギュアスケート競技大会
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%B1%B3%E5%AF%BE%E6%8A%97%…
フィギュアスケート・ジャパン・オープン(3地域対抗戦)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AE%E3%83%A5%…
フィギュアスケート・ジャパン・オープンは1997年から2001年にもホンダが冠スポンサーで開催されていたが、この当時は地域対抗戦ではなく、男女シングル、ペア、アイスダンスでの個人戦でした。
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1980年(1980年代ではなく1980年の一年だけ)のアイドル界を、大相撲の番付に例え…


浅田るみ/閲覧:785回/回答:1回
1980年(1980年代ではなく1980年の一年だけ)のアイドル界を、大相撲の番付に例えると、どんな感じだったんでしょうか?
僕の感覚では、山口百恵が70年代の途中からずっと横綱をはってて、この年から台頭した若手の松田聖子や田原俊彦がどんどん番付を上げてて、松田聖子が初顔で山口百恵に勝って、百恵は「体力の限界・・・」で引退。こんな感じだったと思うのですが。皆さんの感覚ではどうですか?
ちなみに百恵と共に上位陣を務めていた郷ひろみや西城秀樹も衰えが目立ち始めた頃だったと思います。
当時の芸能界に詳しい方は、回答してくれませんか?
できれば早めに回答してくれると助かります。
いろんな意見を参考にしたいので、できるだけたくさんの回答を待ってます。


ベストアンサー


仰せの通り、1980年はアイドル歌謡界のおいて(後から考えればですが)激変の年だったと思います。1970年代に君臨し栄華を誇ったトップ・アイドル(新御三家、ジュリー、新三人娘、中三トリオ、キャンディーズ、ピンクレディー等)が、特に劣化した訳でもなく、人気に陰りが見えた訳でもなく、少しずつマンネリ化してきて、次の世代のファンに応える新しいトップ・アイドル(たのきんトリオ、松田聖子、河合奈保子、のちにシブがき隊、少年隊、中森明菜、小泉今日子等)が待ち望まれていました。しかし、1970年代トップ・アイドルの完成度が高く、歌謡界に与えた影響が強烈であったため、時代の変化の中で完全に否定し埋没させることはできなかったのでしょう。そのため「ポスト1970年代アイドル」として1970年代アイドルを継承する形で、1980年代アイドルが登場したのではないでしょうか。
1970年代⇒1980年代(ポスト1970年代)
郷ひろみ⇒田原俊彦
西城秀樹⇒近藤真彦
野口五郎⇒野村義男
桜田淳子⇒松田聖子(世間的には「ポスト百恵」)
山口百恵⇒中森明菜
1970年代女性トップ・アイドルの1980年時点の状況ですが、新三人娘はアイドルの括りから外れ、キャンディーズはすでに引退、ピンクレディーは売上が低迷、ご存知の様に山口百恵は引退フィーバーの年でした。
1970年代男性トップ・アイドルについては、1980年代の前半まではヒットチャートの第一線で活躍し、以下のトップ10入りのヒット曲を出しました。
・西城秀樹
「悲しき友情」「愛の園」「俺たちの時代」「眠れぬ夜」「リトルガール」「セクシーガール」「南十字星」「聖・少女」「腕の中へ」
・郷ひろみ
「タブー」「How manyいい顔」「お嫁サンバ」「哀愁のカサブランカ」「哀しみの黒い瞳」「素敵にシンデレラ・コンプレックス」「2億4千万の瞳」
・沢田研二
「TOKIO」「渚のラブレター」「ストリッパー」「麗人」「おまえにチェックイン」「6番目のユウウツ」
「横綱の番付」ということで、(歌手の他に俳優も含めて)アイドル人気のバロメータとして「年代別のブロマイド売上トップ5」をご紹介します。
男性トップ・アイドルの変遷
1970年①千葉真一②にしきのあきら③フォーリーブス④森田健作
1971年①森田健作②フォーリーブス③にしきのあきら④野村真樹⑤仲雅美
1972年①森田健作②フォーリーブス③野口五郎④にしきのあきら⑤沖雅也
1973年①郷ひろみ②西城秀樹③フォーリーブス④森田健作⑤野口五郎
1974年①森田健作②郷ひろみ③西城秀樹④フィンガー5⑤三浦友和
1975年①西城秀樹②ずうとるび③郷ひろみ④ジャニーズJr.⑤豊川誕
1976年①西城秀樹②豊川誕③草川祐馬④郷ひろみ⑤ずうとるび
1977年①郷ひろみ②西城秀樹③草刈正雄④三浦友和⑤新沼謙治
1978年①川崎麻世②宮内淳③三浦友和④西城秀樹⑤郷ひろみ
1979年①川崎麻世②井上純一③西城秀樹④水谷豊⑤渋谷哲平
1980年①近藤真彦②田原俊彦③川崎麻世④野村義男⑤西城秀樹
1981年①近藤真彦②田原俊彦③ジャPAニーズ④真田広之⑤野村義男
1982年①田原俊彦②近藤真彦③本木雅弘④竹本孝之⑤真田広之
1983年①近藤真彦②田原俊彦③本木雅弘④薬丸裕英⑤布川敏和
1984年①チェッカーズ②羽賀研二③真田広之④三田村邦彦⑤高木淳也
1985年①チェッカーズ②松村雄基③JACブラザーズ④真田広之⑤逸見政孝
1986年①少年隊②男闘呼組③チェッカーズ④松村雄基⑤真田広之
1987年①少年隊②チェッカーズ③男闘呼組④松村雄基⑤真田広之
1988年①男闘呼組②チェッカーズ③イーグルス④少年隊⑤石原裕次郎
女性トップ・アイドルの変遷
1970年①岡崎友紀②吉沢京子③いしだあゆみ④安倍律子⑤小川知子
1971年①南沙織②岡崎友紀③五十嵐じゅん④吉沢京子⑤ゴールデンハーフ
1972年①南沙織②五十嵐じゅん③天地真理④岡崎友紀⑤小柳ルミ子
1973年①天地真理②岡崎友紀③栗田ひろみ④榊原るみ⑤森昌子
1974年①アグネスチャン②山口百恵③桜田淳子④浅田美代子⑤岡崎友紀
1975年①桜田淳子②山口百恵③キャンディーズ④アグネスチャン
1976年①山口百恵②桜田淳子③岡田奈々④キャンディーズ⑤岩崎宏美
1977年①志穂美悦子②ピンクレディー③山口百恵④桜田淳子⑤岡田奈々
1978年①ピンクレディー②大場久美子③榊原郁恵④山口百恵⑤香坂みゆき
1979年①大場久美子②榊原郁恵③石野真子④山口百恵⑤ピンクレディー
1980年①松田聖子②藤谷美和子③三原順子④薬師丸ひろ子⑤大場久美子
1981年①松田聖子②薬師丸ひろ子③藤谷美和子④河合奈保子⑤柏原よしえ
1982年①薬師丸ひろ子②河合奈保子③伊藤つかさ④松本伊代⑤堀ちえみ
1983年①中森明菜②薬師丸ひろ子③伊藤つかさ④石川秀美⑤武田久美子
1984年①菊池桃子②原田知世③森尾由美④中森明菜⑤クラッシュギャルズ
1985年①クラッシュギャルズ②岡田有希子③伊藤麻衣子④本田美奈子
1986年①本田美奈子②南野陽子③斎藤由貴④浅香唯⑤クラッシュギャルズ
1987年①中山美穂②浅香唯③南野陽子④酒井法子⑤斎藤由貴
1988年①南野陽子②酒井法子③中山美穂④浅香唯⑤工藤静香
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「アイドル」のトップバッターといえば誰になるんでしょう?


浅田るみ/閲覧:476回/回答:3回
「アイドル」のトップバッターといえば誰になるんでしょう?
小柳ルミ子、南沙織、野口五郎、フォーリーブス・・・


ベストアンサー


私の記憶を辿ると、やはり1970年代の前半、1973年前後だと思います。ですので、男性ですと「新御三家」、女性ですと「新三人娘」あたりからでしょうか。
【年代別ブロマイド売上ベスト5】
・男性トップ・アイドルの変遷
1970年①千葉真一②にしきのあきら③フォーリーブス④森田健作
1971年①森田健作②フォーリーブス③にしきのあきら④野村真樹⑤仲雅美
1972年①森田健作②フォーリーブス③野口五郎④にしきのあきら⑤沖雅也
1973年①郷ひろみ②西城秀樹③フォーリーブス④森田健作⑤野口五郎
1974年①森田健作②郷ひろみ③西城秀樹④フィンガー5⑤三浦友和
1975年①西城秀樹②ずうとるび③郷ひろみ④ジャニーズJr.⑤豊川誕
1976年①西城秀樹②豊川誕③草川祐馬④郷ひろみ⑤ずうとるび
1977年①郷ひろみ②西城秀樹③草刈正雄④三浦友和⑤新沼謙治
1978年①川崎麻世②宮内淳③三浦友和④西城秀樹⑤郷ひろみ
1979年①川崎麻世②井上純一③西城秀樹④水谷豊⑤渋谷哲平
1980年①近藤真彦②田原俊彦③川崎麻世④野村義男⑤西城秀樹
・女性トップ・アイドルの変遷
1970年①岡崎友紀②吉沢京子③いしだあゆみ④安倍律子⑤小川知子
1971年①南沙織②岡崎友紀③五十嵐じゅん④吉沢京子⑤ゴールデンハーフ
1972年①南沙織②五十嵐じゅん③天地真理④岡崎友紀⑤小柳ルミ子
1973年①天地真理②岡崎友紀③栗田ひろみ④榊原るみ⑤森昌子
1974年①アグネスチャン②山口百恵③桜田淳子④浅田美代子⑤岡崎友紀
1975年①桜田淳子②山口百恵③キャンディーズ④アグネスチャン
1976年①山口百恵②桜田淳子③岡田奈々④キャンディーズ⑤岩崎宏美
1977年①志穂美悦子②ピンクレディー③山口百恵④桜田淳子⑤岡田奈々
1978年①ピンクレディー②大場久美子③榊原郁恵④山口百恵⑤香坂みゆき
1979年①大場久美子②榊原郁恵③石野真子④山口百恵⑤ピンクレディー
1980年①松田聖子②藤谷美和子③三原順子④薬師丸ひろ子⑤大場久美子
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フィギュアスケートのジュニア選手のことです。


浅田るみ/閲覧:1313回/回答:3回
フィギュアスケートのジュニア選手のことです。
西野ゆうき選手、水津るみ選手、藤澤亮子選手は今のシニアの選手でいうと
誰ぐらいのレベルですか?
補足すみません。
説明不足でした。
この3選手が成長してシニアの大会にでるとしたら、
どれ位になりますか?


ベストアンサー


ジュニア選手はこれから成長する選手ですから、
将来どこまでの選手になるかは、まだ誰にもわからないと思いますよ。
過去の世界ジュニアの優勝者の名前を見ても、
シニアでまったく活躍できなかった選手もいます。
また、世界ジュニアで優勝しなかった世界チャンピオン、五輪チャンピオンも
たくさんいます。
安藤選手、浅田真央選手は世界的にも桁外れの才能を持っていましたので
小さい頃から「将来チャンピオンになる選手」と言われていましたが、
そう言われていてもつぶれてしまう選手もいますし、
そう言われていなくてもチャンピオンになる選手もいます。
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好きなママタレントは誰ですか?


浅田るみ/閲覧:800回/回答:1回
好きなママタレントは誰ですか?
最近、益若つばさちゃんや辻希美ちゃんのつーちゃん同士好きです。
ママタレントにはまっています。
他にママタレントを教えて頂けたら、嬉しいです。


ベストアンサー


元パイレーツの浅田好未さんは素敵なママだと思います。
アメブロやっていますよ。
お料理も美味しそうですが、決して豪華とかでなく、食材を上手に使っています。
オシャレですし、言葉使いに品がありますし、程良いセレブ感が憧れます。
東原亜希さんのブログも面白いです。
質問者さんは若いギャルママ系が好きなようですので「るみりんご」こと板橋瑠美さんのブログもオススメです。
若くてギャルで、仕事に家事に育児に頑張っている姿が好感持てます。
オシャレでかわいいし、娘さんへの愛情も読んでとれます。
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う~ん、普通
人気作なので、期待して見たのですが内容的には普通でした。ちょっと工夫が欲しかった、ちなみに2番目の女の子(表紙の子)が一番かわいかった。
服を着たままなのがグー
 すぐに、スッポンポンにならずに、最後の方まで制服を着ているのが良かったですね。このシリーズはお薦めかも
ショートが似合う清楚な女子校生
浅田るみ、 早川凛、松嶋彩菜。3人とも、ショートで非常にかわゆく、清楚な女子高生役にぴったり。黒いストッキング(タイツ)とミニスカートを履いたままのSEXは非常にエッチ。個人的には、松嶋彩菜のタイツにブッカケるラストがツボった。
黒髪とストッキングと、ロリ
四者四態のレンタル版4とは違い、一本筋の通ったテーマに沿って女の子を絡ませた。
トローンとした眠たげな目つきに子供っぽく口を尖らせている浅田るみは、ボサボサと脂っけの無い髪で折り目正しい制服姿。崩してゆくとあっという間に助平に早替り。いや、じゃなく『ヤー、ヤー、ヤー』とじたばたで昇天。
喪服みたいに黒で統一した松嶋。厚手のストッキングと黒スカートで固めた下半身は貞操帯の様。その局部だけを引き裂いて突っ込む様は倒錯的で背徳的。フィニッシュはやはり黒いストッキングの地に。
早川凛もトローンとしたロリな顔付きに、薄い肌が透けて見えるストッキング。身体をギュウギュウと押さえ込まれインサートに苦しみよがる。
ストッキングにこだわったのはセル版2が黒髪の他にそのジャンルのものだから。セルとレンタル版の差別化を図りたいのは理解できるが意味ない気も。内容が気に入れば、買うでしょ、普通。
設定は抜群
「黒髪=清楚、純粋、無垢」な雰囲気でハデな設定はなし。淡々と絡みシーンが進む。この設定で抜きたい人向け。個人的にはストーリーをつけてほしかった。
えろい
満足です。

冬服のモコモコした制服によるフェラは
他作品にありそうでないのでよかったです。
フェチ向きではない
さんざAVを見た特にフェチな方々にはきっと物足りないだろうなと。
黒髪に特化するなら、もっと髪そのものをクローズアップしないと。
あくまで黒髪がイメージなのであればそれでもいいけど、それにしても展開が早すぎて、女の子の動きそのものをじっくり見たい人にとっても中途半端。
あとは男優の顔がジャマ…。
丁寧なように見えて、雑な作りだと、マニア的には見ました。

上記、気にならない人ももちろんいるとは思いますが。
個人的には評価低め。
凛ちゃん最高!!
凛りゃんが本当のJKに見えてたまりません。
ピアノでのスタンディングクンニが最高です。
薄い黒ストもいいですね。
久しぶりにイイ!!
なんか肉体改造シリーズやコ汚い映像を見続けて
きたせいか、なんか青春を思い出すというか
イイですね、これ。特に3人目の野外フェラと綺麗な舌が
なまめかしい。黒ストッキングがまた高校生っぽくてイイ。
なんかすがすがしい気持ちになりました。